稲盛塾長語録70
心に描いたとおりになる
ものごとの結果は、心に何を描くかによって決まります。「どうしても成功したい」と心に思い描けば成功しますし、「できないかもしれない、失敗するかもしれない」という思いが心を占めると、失敗してしまうのです。
心が呼ばないものが自分に近づいてくることはないのであり、現在の自分の周囲に起こってくるすべての事象は、自分の心の反映でしかありません。
ですから、私たちは、怒り、恨み、嫉妬心、猜疑心など否定的で暗いものを心に描くのではなく、常に夢を持ち、明るく、きれいなものを心に描かなければなりません。そうすることにより、実際の人生もすばらしいものにあるのです。
2008年07月03日 Posted by かっちゃん at 22:03
Comments(5)
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わかってはいるつもですがー。
なかなか難しいですねー。。。。。
そうなんだよねぇ。
かっちゃん!そうよね!そうなのよね!!
「やっちゃうからねー!」って、いっつも思ってるよ!
前回の「地味な努力」といい、なんかめっちゃ
うなづいてるよ、ワタシ!
頑張っちゃうからねーーーー!おーーーっ!!
。。。ちゃんと記事読んでるでしょ?
一瞬一瞬では 心が汚れることは しょっちゅうありますが、 綺麗な心に もどす努力が必要なんでしょうね。
ぶちさんは どんなことを 心に描いてるん? 日曜日の打ち上げで聞かせて下さい!
記事ちゃんと読んでくれてるんですね! 二回だけ…
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