稲盛塾長語録66
自らの道は自ら切りひらく
私たちの将来は誰が保証してくれるものでもありません。たとえいま、会社の業績がすばらしいものであったとしても、現在の姿は過去の努力の結果であって、将来がどうなるかは誰にも予測出来ないのです。
将来にわたって、すばらしい会社にしていくためには、私たち一人一人が、それぞれの持ち場、立ち場で自分の果たすべき役割を精一杯やり遂げていくことしかありません。
誰かがやってくれるだろうという考え方で人に頼ったり、人にしてもらうことを期待するのではなく、まず自分自身の果たすべき役割を認識し、自ら努力してやり遂げるという姿勢をもたなければなりません。
2008年06月25日 Posted by かっちゃん at 01:35
Comments(4)
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かっちゃん、ほんっとにかっこいいよ。
なのに、なんでコメントではろくなこと書いてくんないんだろうね。。。
ぶちさ〜ん!
嬉し泣きですわ〜
ぶちさんに そう言ってもらえるだけで 幸せです…
文化展の打ち上げやろな〜
かっちゃん、じゃあ、お片づけ手伝って♪
・・・はっ!
かっちゃんスポンサーさまでしたっけ。
うちの若い衆が文化展のアルバイトするんで、片付お酒呑んだあとの送迎もおまかせを!
あっ 行きも送迎しましょうか!
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