稲盛塾長語録30
成功するまで諦めない
成功するかしないかは、その人のもっている熱意と執念に強く関わっています。何をやっても成功しない人には熱意と執念が欠けているのです。体裁のいい理由をつけ、自分を慰め、すぐ諦めてしまうのです。
何かを成し遂げたいときには、狩猟民族が獲物を捕らえるときのような手法を取ることです。つまり、獲物の足跡を見つけると、槍一本をもって何日も何日も追い続け、どんなに雨風が吹こうと、強敵が現れようと、その住処を見つけ、つかまえるまでは決して諦めないというようないき方です。
成功するには、目標達成に向かって粘って最後まで諦めずにやり抜くということが必要です。
2008年04月28日 Posted by かっちゃん at 23:07
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かっちゃんさん
なんか、30が二つになっちゃってますよ。
これと、似ているのかどうか分かりませんが、私は失敗することを知りません。困難は色々とありますが、失敗だと思った時が、終わりだと考えています。
諦めないこと、次の手、次の手を考え抜くこと。そうすると、失敗はありませんよね。
あぁ、なんてプラス思考なんでしょう。
そう、思いません?
30が二回続いてるんですね。ボケてきましたわ!失敗の定義はそのとおりです!しかし、ネガティブな私は、稲盛塾長の指摘されてる人間にすぐになってしまいます! 諦めずにやり抜くには、ほんとうに意味のある 世のため 人のためになる目的目標がいるんでしょう!
なるほど~。熱意と執念ですね!
「うっとうしい」と「熱心」の差は、相手の心を考えて行動してるかどうかだという事を以前、修行先で教わりました。その差は紙一重ですよね~。
頑張ります!励みもらいました。ありがとうございます!
私も日々勉強です! 渡邉美樹さんや原田先生は夢や目標には日付を必ず入れるようにいいますね。でも日付入れても 最後は執念で その夢をその日付までに達成しようと がむしゃらに頑張らないと達成できないんですよね。普通の人は励ましあえる仲間が必要なんでしょう!
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