ブラジル
今日は四日市で四日市ブラジル愛好会の第一回イベントで岡村淳さん製作の「赤い大地の仲間たち フマニタス25年の歩み」の上映会に参加してきました。日本人の神父さんが神父さんとしてブラジルに渡ったが、ハンセン病患者が多く、その人達をすくうべく診療所なども作った。
その後ストリートチルドレンの更正など数多くの活手動を通じて、ブラジルのこまっている人たちの役にたっている内容でした。
そのなかで、ひとりの人の言葉に、この仕事は他の誰かの人のために大切な仕事であると。
仕事って基本は誰かの役に立つことで、喜ばれ、感謝され、それが仕事の喜びややりがいになるんですよね。

